スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

銀のケーブルは

グランドケーブル(アース線)です。

このケーブルは、バッテリーではなく
車体の金属部分に接続します。

てなわけで、赤いケーブルより簡単です。

まずは、ちょうどいい穴を探します。
いい穴を見つけたら、穴の周りの塗装を剥がし
グランドターミナルを、ネジでガッチリと固定します。

で、そこからアースブロックへ
銀のケーブルを繋げば、作業は完了です。


FI2622216_1E.jpg

全体像は、こんな感じです。

赤いケーブルを流れてきた電気が
アンプなどの負荷を通過して
銀のケーブルへと流れて行きます。

なので、赤いケーブルと銀のケーブルは
同じ太さのケーブルを使うのが基本です。

そんなわけで、今回は両方とも
4ゲージのケーブルを使って配線しました。

ではいよいよ、アンプの電源スイッチを入れてみましょう・・・


FI2622216_2E.jpg

無事、青いランプが光りました。
仮接続で音も出たので、接続成功です。

てなわけで、アンプへの電源配線は
これにて終了しました。

まだこのクルマには
スピーカーが付いていないのですが・・・。


FI2622216_3E.jpg

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

アーカイブ
ジャンル
Blog検索
新着コメント
リンク
HRC
YAMAHA
天気予報
ドライブコンパス
プロフィール

kamezo.

Author:kamezo.
 
メンテナンス中なので
新着コメントリストの順番は
気にしないで下さい。

カメゾ@coral.plala.or.jp
(↑kamezo )

QRコード
QR
メール

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。